---
title: "写真を隠すアプリおすすめ7選【iPhone・2026年】非表示との違いと選び方"
description: "iPhoneで写真を隠すアプリ7つを、解錠方法・ダミー機能・バックアップ・アカウント登録の有無で比較。標準の「非表示」との違いや、暗号化か単なる非表示かの見分け方、パスワードを忘れたときの注意点も解説します。"
url: https://www.vaultforyou.app/ja/gaido/shashin-kakusu-app-osusume
lang: ja
published: 2026-10-20
updated: 2026-10-28
author: "VaultForYou Editorial Team"
publisher: VaultForYou
---

# 写真を隠すアプリおすすめ7選：iPhoneの「非表示」との違いと選び方

> iPhoneで写真を隠すアプリは、見た目は似ていても中身はかなり違います。7つのアプリを同じ基準で並べ、自分に合う選び方をまとめました。

公開 2026-10-20 - 更新 2026-10-28 - 執筆 VaultForYou Editorial Team

## すぐわかる答え

写真を隠すアプリは、暗号化して写真アプリの外に保管するか、別の解錠方法があるか、ダミー機能、バックアップの方式、アカウント登録の要否で選びます。iPhoneの「非表示」は写真アプリ内で見えにくくするだけで、パスコードで開けます。パスコードを知る人からも守りたいなら、別の鍵で開く金庫アプリが向いています。

- **標準の「非表示」との違い:** 「非表示」は写真アプリ内のコレクションで、Face IDやパスコードで開けます。アプリは別の解錠方法で守ります。
- **最初に確認すること:** 暗号化の有無、ダミー（おとり）機能、バックアップ先、アカウント登録が必要かどうか。
- **忘れたときの備え:** 復旧方法はアプリごとに違います。メールで復旧できるもの、復旧手段がないものがあります。
- **当社のおすすめ:** アカウント不要で、パターンで開く暗号化された金庫ならVaultForYou（当社のアプリ）。

iPhoneで写真を隠すには、写真アプリの「非表示」を使うか、専用のアプリを使います。「非表示」は手軽ですが、写真は写真アプリの中に残り、iPhoneのパスコードを知っている人なら開けます。

専用のアプリは、写真を写真アプリの外に移し、アプリ独自のパスワードやパターンで守ります。ただし、暗号化して保管するアプリと、鍵をかけて見えにくくするだけのアプリが混ざっています。この記事では、日本のApp Storeで提供されている7つのアプリを同じ基準で比較しました。

他社アプリの機能は、2026年10月時点のApp Storeの説明文と公式サイトの記載にもとづきます。最新の料金はApp Storeで確認してください。

VaultForYouは当社のアプリです。その点を踏まえてお読みください。

## 写真を隠すアプリ7つの比較表

結論から言うと、大きく違うのはアカウント登録、ダミー機能、バックアップの3点です。「記載なし」は、App Storeの説明文で確認できなかったという意味です。

| アプリ | 解錠方法 | ダミー | バックアップ | アカウント登録 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|
| VaultForYou | 自分で描くパターン | あり（ダミーの金庫） | iCloud（ファイルごとに暗号化、Premium） | 不要 | 登録なしで暗号化された金庫を使いたい人 |
| Private Photo Vault | パスワード、PIN、パターン | あり（おとりパスワード） | Cloud Vault（無料版は対象外） | 記載なし | 写真アプリに近い操作感がほしい人 |
| Keepsafe | PIN、Touch ID | 記載なし | 同期、プライベートクラウド（Premium） | 必要（名前とメール） | 複数の端末で同期したい人 |
| Locker | Face ID、Touch ID、PIN | 記載なし | 独自のクラウドは記載なし | 記載なし | シンプルに素早く隠したい人 |
| 隠された写真 KYMS | PIN、英数字パスワード、Face ID／Touch ID | あり（偽のPIN） | iCloud Driveへの書き出し、Wi-Fi転送 | 記載なし | 書類や録音もまとめて管理したい人 |
| Safe Lock | PIN、ドットロック、パスワード、Face ID、Touch ID | あり（偽のギャラリー、偽のパスワード） | 各種クラウドへの書き出し、Wi-Fi転送 | 記載なし | 解錠方法を細かく選びたい人 |
| LockMyPix | Face ID、PIN、パスワード、指紋 | あり（偽のアプリ、Pro） | 暗号化バックアップの作成 | 記載なし | 偽のアプリやアイコンの偽装も使いたい人 |

## おすすめの写真を隠すアプリ

どのアプリも無料でダウンロードでき、一部の機能が有料です。

### 1. VaultForYou：パターンで開く、アカウント不要の暗号化された金庫

VaultForYouは、選んだ写真・動画・書類を、写真アプリとは別の「金庫」に保管するiPhoneアプリです（iOS 16以降）。金庫は自分で描いたパターンでしか開かず、別のパターンでは別の金庫が開きます。アカウント登録は不要で、広告もありません。

ファイルはiPhone上で暗号化され、鍵はiOSのキーチェーンに保管されます。当社はパターンも鍵も持たないため、当社がファイルを見ることはできません。ロック画面には金庫の名前・数・プレビューが出ないので、パターンを知らない人には金庫があることもわかりません。

**向いている人：** アカウントを作らずに使いたい人、パスコードを家族やパートナーと共有している人、スマホを見せるよう迫られる場面が心配な人。

主な機能：

- 4つ以上の点をつなぐパターンで解錠。パターンごとに別の金庫（複数の金庫はPremium）
- 緊急用のパターンでダミーの金庫を開ける。本物の金庫を消去する設定も可能（初期設定はオフ）
- 暗号化した金庫をLINEやメールでリンク共有（相手はアカウント不要、いつでも取り消し可能）
- iCloudバックアップ（任意、Premium）。ファイルごとに暗号化してから送信
- 閲覧・書き出し・削除は、Premiumの解約後も無料

**注意点：** パターンを忘れると、その金庫はあなたにも当社にも開けず、リセットの方法もありません。失いたくないファイルは書き出してコピーを残しましょう。無料トライアルはなく、Premiumは年額JPY 4,800（税込）または月額JPY 800です。金庫にはコピーが作られるので、写真アプリの元の写真は削除し、「最近削除した項目」も空にしてください。

> **写真アプリの外に、しまっておく.** VaultForYouは、あなたが描くパターンでだけ開きます。 [App Storeでダウンロード](https://apps.apple.com/app/vaultforyou/id0000000000)

### 2. Private Photo Vault：写真アプリに近い操作で使える定番

Private Photo Vault（App Storeでの名前は「Private Photo Vault: Lock File」、開発元はLegendary Software Labs）は、パスワードで保護したアルバムに写真や動画を保管するアプリです。写真アプリに似た画面をうたっています。

**向いている人：** 写真アプリと同じ感覚でアルバムを整理したい人。

主な機能：

- パスワード、PIN、パターン（ドット）によるロック
- おとりパスワード
- 侵入レポート（写真とGPSの位置情報を記録）
- アルバムの作成、スライドショー、Wi-Fiでの写真の転送

**注意点：** 説明文によると、無料版ではCloud Vaultにバックアップされません。暗号化の方式は説明文では確認できませんでした。

### 3. Keepsafe：複数の端末での同期とクラウド保存が中心

Keepsafe（App Storeでの名前は「パスワードでシークレット写真･動画も安心: Keepsafe」、開発元はKeepSafe Software）は、PINとTouch IDで写真や動画をロックし、暗号化で保護するとうたうアプリです。

**向いている人：** ほかの端末とも同期したい人、クラウドにも保存したい人。

主な機能：

- アプリ内カメラ
- 写真のバックアップと、すべての端末のKeepsafeへの同期
- 時間制限つきで写真を送れる共有機能
- Premiumでプライベートクラウド、アルバムごとの暗証番号、広告の非表示など

**注意点：** 公式サポートによると、iOS版では最初に名前とメールアドレスでアカウントを作ります。そのぶん、PINを忘れても認証済みのメールで復旧できます。登録なしで使いたい人には向きません。

### 4. Locker：Face IDで素早く開けるシンプルな金庫

Locker（App Storeでの名前は「Locker: フォトボールト」、開発元はRelentless Consulting）は、写真・動画・メモ・ファイルをFace ID、Touch ID、PINで守るアプリです。説明文では、ファイルが開発元のサーバーに保存されることは一切ないとしています。

**向いている人：** 機能を絞ったシンプルなアプリがほしい人。

主な機能：

- Face ID、Touch ID、PINによるロック
- アプリのアイコンを電卓やタイマーに変更

**注意点：** 説明文によると、Face IDやTouch IDを設定せずにPINを忘れるとアクセスできなくなり、ファイルは端末のバックアップからしか復元できません。暗号化の方式は確認できませんでした。

### 5. 隠された写真 KYMS：書類や録音もまとめて保管できる多機能型

KYMS（App Storeでの名前は「隠された写真 KYMS」、開発元はIdeaSolutions）は、写真・動画・書類などをAES暗号化で保管するとうたう、機能の多いアプリです。

**向いている人：** 写真だけでなく、書類や録音などもひとつのアプリで管理したい人。

主な機能：

- PIN、英数字パスワード、Face ID／Touch IDによるログイン
- おとり用の偽のPIN
- 画面を手で覆うとすぐにロックされるパニック機能
- パスワードをリセットできる復旧カード（印刷または保存）
- Mac／PCのブラウザからのWi-Fi転送、iCloud Driveへの書き出し

**注意点：** 連絡先や録音などの保管は有料の追加機能です。機能が多いぶん、慣れるまで少し時間がかかります。

### 6. Safe Lock：解錠方法とダミー機能の選択肢が多い

Safe Lock（日本のApp Storeでの名前は「写真保存 ー 秘密のアルバムやフォルダをロックする」、開発元はKaterina Akhlebinina）は、解錠方法を7種類から選べるとするアプリです。説明文では、写真と動画は端末にのみ保存されるとしています。

**向いている人：** ロックの方法を細かく選びたい人。

主な機能：

- PIN、ドットロック、数字や英字のパスワード、Touch ID、Face ID
- 偽のギャラリーと偽のパスワード
- 不正に開こうとした人の写真を撮る機能
- Dropbox、Google Drive、iCloudなどへの書き出し、Wi-Fi転送

**注意点：** 暗号化の方式は説明文では確認できず、無料と有料の範囲も分かりにくくなっています。外部のクラウドに書き出した写真は、そのクラウド側の保護に頼ることになります。

### 7. LockMyPix：暗号化と偽のアプリ機能をうたう

LockMyPix（App Storeでの名前は「LockMyPix 秘密の写真保管庫」、開発元はLockMyPix Inc.）は、写真と動画をAES CTRで暗号化するとうたうアプリです。説明文では、写真や動画は端末に保存され、どのサーバーにも送信されないとしています。

**向いている人：** 暗号化の方式が明記されたアプリがよい人。

主な機能：

- Face ID、PIN、パスワード、指紋認証から解錠方法を選択
- 暗号化されたバックアップの作成
- Proで、開くよう迫られたときの偽のアプリ、侵入者の検出、アイコンの偽装、振るとロック

**注意点：** 写真や動画を無制限に保管するには、Proが必要です。ダミー機能などもPro限定です。

## 写真を隠すアプリが必要な理由

結論として、iPhoneのパスコードを知っている人がいる場合や、スマホを人に渡す機会が多い場合は、専用のアプリがあると安心です。標準の「非表示」は、パスコードで開けてしまうからです。

- **家族やパートナーとパスコードを共有している：** 「非表示」コレクションは、パスコードを知っている人なら開けます。
- **写真を見せるためにスマホを渡すことが多い：** 写真アプリの外にあれば、スクロールしても出てきません。
- **身分証や書類の写真を保存している：** パスポートなどの写真は、ほかの写真と分けておくと安心です。

## 選び方のポイント

いちばん大事なのは「本当に暗号化するのか」と「パスワードを忘れたらどうなるか」です。そのうえでほかの条件を比べましょう。

### 本当の暗号化か、単なる非表示か

アプリに鍵をかけるだけのものと、写真そのものを暗号化するものがあります。説明文で暗号化の記載と、データの保存場所（端末内か開発元のサーバーか）を確認しましょう。

### ダミー（おとり）機能

開くよう迫られたときに、別のパスワードやパターンで普通に見える中身を開ける機能です。ダミーの中に、本物の存在を示すものが残らないかも大切です。

### バックアップの方式

バックアップがないと、iPhoneを紛失したときに写真を取り戻せません。開発元のクラウド、iCloud、外部のクラウドへの書き出しなど、保存先とその保護の方法を確認しましょう。

### パスワードを忘れた場合

メールで復旧できるアプリは便利ですが、アカウントが必要です。復旧手段がないアプリは、忘れると誰にも開けません。どちらでも、大切な写真は別の場所にコピーを残しましょう。

### 複数の金庫

用途ごとに分けたい人は、複数の金庫やアルバムごとのロックがあるかを見ます。VaultForYouはパターンごとに別の金庫、KeepsafeはPremiumでアルバムごとの暗証番号に対応しています。

### アカウント登録の要否

アカウントが必要なアプリでは、名前やメールアドレスを開発元に渡します。Keepsafeは必要、VaultForYouは不要です。

### 料金の分かりやすさ

保存数の上限、バックアップ、ダミー機能などは有料のことが多くあります。無料の範囲と、解約後に写真を書き出せるかを先に確認しましょう。

## 標準の「非表示」アルバムでは足りない？

答えは、誰から隠したいかによります。何気なくスクロールされるのを防ぐだけなら「非表示」で十分です。パスコードを知っている人からも守りたいなら、足りません。

Appleのサポートによると、非表示にした写真は「非表示」コレクションに移動し、このコレクションは標準でFace ID、Touch ID、またはパスコードでロックされます。「設定」->「アプリ」->「写真」で「非表示アルバムを表示」をオフにすると、コレクション自体を表示しないようにもできます。ただし、写真は写真アプリの中に残り、iCloud写真を使っていればほかのデバイスにも同期されます。

| 隠したい相手 | 「非表示」で守れる？ |
|---|---|
| 写真をスクロールする人 | 守れる |
| iPhoneのパスコードを知っている人 | 守れない（パスコードで開ける） |

「非表示」の場所や仕組みは、[iPhoneの「非表示」写真はどこにある？](/ja/gaido/iphone-hihyoji-shashin)で詳しく解説しています。写真だけでなく書類もまとめて守りたい場合は、[iPhoneでフォルダにロックをかける方法](/ja/gaido/iphone-folder-lock)も参考にしてください。

「非表示」では足りないと思ったら、次の手順で写真を金庫に移せます。

1. **金庫を作る** VaultForYouを開き、4つ以上の点をつないでパターンを描き、確認のためにもう一度描きます。
2. **写真を金庫に移す** 移したい写真や動画をまとめて選んで金庫に入れます。保存された数と重複が表示されるので確認します。
3. **写真アプリの元の写真を削除する** 金庫には写真のコピーが作られます。写真アプリで「非表示」コレクションを開き、元の写真を削除します。
4. **「最近削除した項目」を空にする** 写真アプリの「コレクション」->「ユーティリティ」->「最近削除した項目」を開き、移した写真を完全に削除します。

## よくある質問

### 写真を隠すアプリは安全ですか？

アプリによって大きく違います。写真を暗号化して保管するアプリもあれば、App Storeの説明に暗号化の記載がないアプリもあります。説明文で暗号化の有無、データの保存場所（端末内か、開発元のサーバーか）、アカウント登録の要否を確認し、信頼できる開発元のものを選びましょう。どのアプリでも「絶対に安全」とは言えないため、大切な写真は別の場所にもコピーを残すのがおすすめです。

### iPhoneの「非表示」と写真を隠すアプリは何が違いますか？

iPhoneの「非表示」は、写真アプリの中で写真を「非表示」コレクションに移す機能です。標準でFace ID、Touch ID、またはパスコードでロックされますが、iPhoneのパスコードを知っている人は開けます。写真を隠すアプリは、写真を写真アプリの外に移し、アプリ独自のパスワードやパターンで守ります。

### 無料で使える写真を隠すアプリはありますか？

今回紹介したアプリは、どれも無料でダウンロードでき、一部の機能が有料です。無料の範囲はアプリごとに違い、保存できる数やバックアップ、ダミー機能が有料のこともあります。VaultForYouは基本機能が無料で、iCloudバックアップや複数の金庫、ファイル数の無制限化がPremiumです。他社の最新の料金はApp Storeで確認してください。

### パスワードやパターンを忘れたらどうなりますか？

アプリによって違います。Keepsafeは公式サポートで、登録したメールアドレスからPINを復旧できると案内しています。VaultForYouは、パターンを忘れるとその金庫はあなたにも当社にも開けません。リセット用のリンクもありません。失いたくない写真は書き出して、別の安全な場所にコピーを残しておきましょう。

### 写真をアプリに移したら、写真アプリの元の写真は消えますか？

多くのアプリでは、写真アプリから読み込むとコピーが作られ、元の写真は残ります。VaultForYouも同じで、金庫に移したあとは写真アプリから元の写真を削除し、「最近削除した項目」も空にしてください。これを忘れると、写真アプリやiCloud写真に元の写真が残ったままになります。

### アプリを開くよう迫られたときに使える機能はありますか？

ダミー（おとり）機能があるアプリなら対応できます。VaultForYouでは、緊急用のパターンを描くと普通に見えるダミーの金庫が開き、ほかの金庫の名前や数は表示されません。任意で、そのパターンで本物の金庫を消去する設定もできます（初期設定はオフ）。Private Photo Vault、Safe Lock、LockMyPix、KYMSもおとり用の機能を説明しています。

## 結論

写真を隠すアプリは、暗号化の有無、ダミー機能、バックアップ、アカウント登録、パスワードを忘れたときの扱いが大きく違います。まずは「誰から隠したいか」を決め、比較表で絞り込みましょう。

何気なく見られるのを防ぎたいだけなら、標準の「非表示」で十分です。パスコードを知っている人からも守りたい、アカウントを作りたくない、開くよう迫られたときにも備えたいなら、パターンで開く暗号化された金庫のVaultForYouを試してみてください。

> **VaultForYouで写真を金庫にしまう.** アカウント不要。パターンで開く、iPhoneのための暗号化された金庫 [App Storeでダウンロード](https://apps.apple.com/app/vaultforyou/id0000000000)

## 参考資料

- [Apple サポート：iPhoneで写真やビデオを削除する/非表示にする](https://support.apple.com/ja-jp/guide/iphone/iphb4defbde9/ios)
- [App Store：パスワードでシークレット写真･動画も安心: Keepsafe](https://apps.apple.com/jp/app/id510873505)
- [App Store：LockMyPix 秘密の写真保管庫](https://apps.apple.com/jp/app/id1491039513)

## 関連ガイド

- [iPhoneで写真を非表示にする方法｜非表示アルバムの場所と見られる人【2026年】](https://www.vaultforyou.app/ja/gaido/iphone-hihyoji-shashin): iPhoneで写真を非表示にする手順と、非表示アルバムの場所（「コレクション」>「ユーティリティ」>「非表示」）を解説。見つからないときの設定、見られる人、iCloudに残るもの、本当に隠す方法まで。
- [iPhoneでフォルダ・ファイルにロックをかける5つの方法｜ファイルAppのロックと隠しフォルダ【2026年】](https://www.vaultforyou.app/ja/gaido/iphone-folder-lock): iPhoneにはフォルダにパスワードをかける標準機能がありません。ファイルAppをロックする方法、メモのロック、パスワード付きPDF・Pages書類・zip、ショートカット、金庫アプリの5つを比較し、隠しフォルダも解説します。
- [iCloud写真をオフにする方法｜同期しない設定と、iPhoneだけ・iCloudだけ削除する手順【2026年】](https://www.vaultforyou.app/ja/gaido/icloud-shashin-douki-teishi): iCloud写真は「設定」>［ユーザ名］>「iCloud」>「写真」で端末ごとに同期しない設定にできます。iPhoneから写真を削除してiCloudに残す方法、iCloudだけ削除する方法、同期しないときの確認点も解説。

---

このガイドは、Appleの公式ドキュメントをもとにVaultForYouチームが執筆・確認しています。VaultForYouはiPhone用のプライベート金庫アプリです。 App Storeでダウンロード: https://apps.apple.com/app/vaultforyou/id0000000000
